代表挨拶

成央学院 代表
杉山 央


まずは成央学院のパンフレットをご覧いただき、心より御礼申し上げます。
成央学院の指導方針の中で、最も大切にしていることは、
「生徒を褒めて伸ばす」 ということです。
もちろん、何の根拠もなく、ただ褒めるだけでは、子供たちは自信を持つことはできません。
なにより大切なことは生徒自身に
『自分はやればできる!』
と感じてもらうことです。
子供たちは、自信を持つことができれば、飛躍的に伸びることが出来ます。
ですから成央学院として、まず、最初に取り組むことは、
『テストにおいて良い結果が出る』よう万全の対応を行っていきます。
例えば、学校の定期テストで良い結果が出るよう対応し、本人の今までの自己ベストの得点を超えられるように授業を進めていきます。
その結果、よい結果を出せたところを、そこを大いに褒め、生徒に自信を持ってもらう。
これこそ、成央学院の指導方針で最も大切にしているところです。

成央学院は地域の皆様に支えていただきながら平成元年よりやってまいりました。今年で設立30周年です。本当にありがたく感じています。
これからも、この指導方針を胸に刻み、すべてのスタッフと共に、日々の授業を全力で行ってまいります。

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